銭湯の女風呂って男児は何歳までオッケーなんだの巻。。

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駅員さんに止められてる少年・・・

『いや、おいら身長高いけど小学生だから。だから子ども料金なんよ。』

「うん。一応確認させてもらえるかな。」

やれやれだぜ身長が高すぎるってもいろいろあるわいな( ´-ω-)

韋駄天の如く月日は流れる。だが、そんな流れに逆行して今回は銭湯について。

『銭湯で何歳まで男児は女風呂に入れるのか??』

「これはねー、前にぶら下がってるもんがあったらまぁ入ったらダメですよ。」

『じゃあ0歳からじゃねぇかヾ(・ε・。)!!』

「いや、0歳の時はいいんですよ。というかそんな時期に銭湯に入らせないでしょ。」

『そりゃそうやわ。具体的に何歳までやねん!!!』

「風呂上がりにコーヒー牛乳を飲んで『今日も1日楽しかった、いい湯だったなぁ、なぁ姉ちゃん』っていう歳かな。」

『まてまてまて(;-ω-)ノそれ結構年齢いってるやないか!!大丈夫かぁ?』

「なにいうてますん?それは仁王立ちで番台の姉ちゃんに言うてるんですわ。」

『ちゃうがな、何歳まで女風呂に入れるかを聞いとんねん!!』

「これ今日中に答え出さなあかん??」

『当たり前や( ・`ω・´)』

「いいとこ5歳まででしょうね。それ以上になるとやらしさが勝ってしまうので。」
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困ってる人を見かけた話の巻。。

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僕が出来るのは「勇気を出してこれを飲めば変われますよ」っていう水飲み場まで馬を連れてくることまでなんですよね。そこで水を飲むかどうかは馬、その人が決めることで無理やり飲ませることは出来ない。

勇気を出すかどうか最後は自分が決めることなんです。

まぁ、それ以上踏み込むと強制になっちまうからね。

なんか困ってる場面に出くわすことってありますよ。

「(あっ…何か困ってそうだな)あの、手伝いましょうか?」

『大丈夫ですぅ~、私、一人で出来ますからぁ~。』

「でも、とても苦しそうですよー、頼ってくださいよー。」

『結構ですぅ~、むしろ手伝わないでくださいぃ~。』

「まぁ、そう言わずに一口くださいよヽ(´ー` )ノ」

『あげたら失格になるんだよぉぉぉ!!!あんたさっきから何なんだ!?ジャンボ餃子30分で完食できたら金一封なんだよぉぉぉ。もう少しなんだよぉぉぉ!!!!!』


そう…困ってても助けちゃいけない場面もあるんよ。
posted by ちょとす( ・ω・)ノ at 08:00Comment(0)日記

孤独いわれてもねぇの巻。。

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自ら進んで孤独になったのか。
気がついたら孤独になったのか。

好きなことをやり続けてたらだったのか…まぁ、人間なんざ生まれる時も孤独ですし、死ぬときも孤独なんですよ。周りに囲まれてるから孤独じゃないとか、そんな生易しいもんじゃない。その人のことはその人にしかわかんないんですよ。

「俺、お前のこと…全部わかってるから。」

『えっ、私自身でもわからないことがあるのに?・・・いや、お前て言わんといてくれる( ・`ω・´)』

「ごめん、やっぱ3分の2わかってるから。」

『減っとるがな!!何がわかってるの??』

「いや、言うと怒るから・・・」.

『いいわよ、言って!!』

「・・・鼻毛飛び出しとーよ。」

『それを早く言いなさいって!!!!!』
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